MarHear's Hang on

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daisy days

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弾き語りメモ。試聴注意。耳が腐るよ。
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サマー・オブ・ラブ

暑中お見舞い申し上げます。

暑い夏にはStone Rosesが気持ちいいなあと聴いていた時に、ストーン・ローゼズみたいにある曲のバックトラックまるごと逆回転で歌付けようと思いついたのでやってみた。

彼らは結構やってるんだよね。リサイクルリサイクル。節電の夏。

バックトラックは僕のschemeという曲を使って、歌を乗せてみた。

歌詞とかやっぱり、「今の気分」というものが反映されているかもしれない。


まあ、ローゼズリスペクトということでお手柔らかに!

Summeroflove
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ほら、夏が来たよ 君を乗せて来たよ
あんなに願ってたじゃない? すべてが変わるって
ほら、夏が来たよ 待ちこがれてた夏が
再び戻れるなら やり直せるはずと
バイ ベイビー ハイ サマー
どこか違うかもね そりゃね、あの頃とは
僕ら疑ってたじゃない? すべては終わるって
春が芽吹く中の 深いとげのせいで  
僕らこの夏さえ、感じられない
そうなったのかい?
バイ ベイビー ハイ サマー

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梅酒と珈琲酎

110628-121641
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今日の曲のメモデモ。こんなんばかりが溜まって全然完成しないな〜

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何故か浜離宮

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春らんまん(増上寺枝垂れ桜)

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時事ドットコム:観測されたオーロラ

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『労働者の味方マルクス―歴史に最も影響を与えた男マルクス』橋爪 大三郎/著 - マルクスは新しい!

「今の若者を覆っているのは、疎外感。会社に帰属することに疑問をもたないから、そこに入れないと疎外感をもつ。帰属することを求めなければ、就職できないという困難を感じても、疎外感は感じない。そもそも個人が実在するのであって、会社は実在ではないのだから。疎外されたと思い、個性が大事と趣味に走ったり、私にこの会社は合わないと自分探しをしたりしても、問題は解決はしない。君はこれをやりなさいと、期待を持って何かを与えられるほうが、実は若者は能力を発揮できる。」

「団塊の世代とその親のライフコースは違った。団塊の世代は自分たちの生き方をパイオニアとして新しくつくってきた。でも今の若者は、おおむね親と同じライフコースをたどる。いや、親のようにさえなれないかもしれない。それなのに親は、自分がたどったライフコースを進むことが正しいかのように、子どもに押しつけている。
また、子どもである若者たちは疎外されているようで、実は親の資産を自動的に相続できる既得権者としての側面もある。」

「マルクスはユダヤ人。ユダヤ人の家庭では"ボスのいない職業につけ"と子を育てる。医者、弁護士、大学教員、起業家。自分自身がボスになるように。なれない人が組織に入る。そういう感覚を家庭ではぐくむ。それであれば最初から自分は自分と認識して生きていける。」

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組まれていくことについて考えている

Nihongo

意味があるものは意味があるように並ぶことに意味があるんだ。
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お絵描きの顛末

Tako

お絵描きなんぞを嗜んでみる。
やっちまった。
しかし、気を取り直して記念にアップ。
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